"分譲マンションや一軒家など物件を購入するケースが少なくなり、今では賃貸物件を選ぶ人が圧倒的に多くなってきました。
都心部ではもちろんのこと地方にも賃貸物件が続々と建てられており、数多くの物件から選ぶことが出来るのです。もし大家さんや不動産屋と値下げの交渉をしようと思っているのでしたら、家賃と礼金の2つを交渉しましょう。
これら2つの値下げ交渉というのは、よっぽどのことが無い限り難しいので、あまりしつこく値下げ交渉をするのは避けましょう。

 

値下げの交渉をしようと考えている時には、必ず合計支払金額を元にして計算をするようにしましょう。
賃貸契約期間は一般的に二年間となっていますので、値下げ交渉は2年間単位で計算をするようにしましょう。大家さんや不動産屋と交渉をすることが出来るものとしましては、家賃、礼金、敷金が挙げられます。
しかし敷金というのは一時的に大家さんに対して預けるお金で最終的には返還されますので、値下げ交渉をしてもあまり意味が無いかもしれません。"

高円寺 賃貸のコツ
http://www.gulliver-nakano.jp/kouenji/



■お役立ちメニュー:2年経過をしたら家賃交渉ブログ:16-9-2019

親から
「コーヒーを飲んだら夕方眠れないよ」と
お子様の頃に言われ続けた言葉がおまじないのようにしみついて…

大人になった今もミーは昼過ぎ以降にコーヒーを飲むと
決まってその夕方は眠れないんですよね。

なんでこんなに眠れないの?というときも、
一日を振り返るとその時間帯にコーヒーを飲んでいたのを
思い出すことがしばしばあります。

呪文の威力なのか単にカフェインが効きやすい体質なのか、
よくわからないところもありますが…

そんな眠れない夕方、
ミーは考えることはやめて、
横になったまま「今」を感じてみることを時々やってみたりします。
五感のうち視覚と聴覚を使うんですね。

まず見ること。
目を閉じたまま、目を凝らして見てみるんです。

集中して見ていると、
黒い背景に点滅フラッシュが出てきたあと
青紫色のもやがオーロラのように形を変えて浮かんできます。

それから、たくさんの星が散りばめられた宇宙の中を
自分自身が高速で進んでいて、星々の中をかきわけていくのが見えてきます。

ちょうどロケットの操縦席に座って見える景色のようで、
ミーはつかの間の宇宙旅行をしている気分になります。

もうひとつは聴くこと。
耳を澄まして、自分の心臓の音を聴いてみるんです。

そして、同時にゆったりした呼吸も感じてみます。

心臓の音を聞いていると、
ポンプとなって血液を体の隅々まで
一生懸命に送り込んでいるのが浮かんできて…
ミーは思わず声援を送りたくなります。

夕方は呼吸が緩やかになるものですが、
自分の穏やかな呼吸を感じていると、
とても安心した気持ちになって
ミーはいつの間にか眠っていることも多いです。

ゆっくりとしたリズムが眠りを誘うんでしょうね。

今日は、ここまで。

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