"転勤や家庭の事情によって引越しをすることになった時、持ち家ではどうしても気軽に引越しをするワケにもいきません。
しかし賃貸物件でしたら、最低限の手続きと荷物の移動だけで気軽に引越しをすることが出来るのです。ターミナル型の不動産屋の情報量というのはとても多く、対応エリアも幅広く物件を取り扱っています。
どこからでも来店しやすいように、ターミナル型の不動産屋というのは駅前などに店舗を構えており、便利に利用することが出来ます。

 

ターミナル型の不動産屋で働いている従業員というのは若い世代の人が5人から6人程度で営業をしています。
若い世代が多く利用をしている賃貸物件だからこそ、自分のことのように親身になって物件探しをしてくれることでしょう。ターミナル型の不動産屋というのは、大きな駅前に隣接されている不動産屋のことを指します。
流通物件を多く抱えているターミナル型の不動産屋は、いわゆる独自物件と言われる隠し物件は多くの場合取り扱っていません。"



■お役立ちメニュー:駅前に多くの店舗を構える不動産屋ブログ:22-8-2019

今日は、コーヒーを飲みながら、書いてます。

ダイエットに成功して、
スリムになった自分を想像したらワクワクしますよね?

でも、無意識の中ではちょっと違う動きをするようなんです。

それは、
今まで自分が体験したことない状況を本能的に避けて、
自分が経験している状態を好む…という本能で、
「ホメオスタシス(自己恒常性)」と呼ばれているものなんだそうです。

これは身体の働きにも備わっており、
ダイエットしていても最初はなかなか減らないのも、
自分が長い間過ごしてきた体重に戻そうとする
「ホメオスタシス」の本能が働き、
食事の量が減れば食欲を増長して食べさせようとし、
身体もエネルギー消費しにくい身体にして
脂肪を温存しようとします。

これと同じような働きが脳にも作用し、
「ダイエットに成功するぞ!」と思っても
「本当に成功するの?今まで何度やってもダメだったじゃない」とか
「そんなダイエットやったら体に悪いんじゃないの?」とか、
いろいろな「自分が成功できない理由」を頭の中で考え始めます。

つまり「自分自身でダイエットを失敗させようとする」のです。

これが本能的に
ダイエットに成功することを恐れ、
元の状態に戻そうとする脳の本能なのです。

これは、
ダイエット成功の経験が少ない人ほど強力に働くもので、
それがいつしか「自分は痩せにくい身体」だと思ってしまう傾向があります。

これは本人の意識の問題ではなく、
ホメオスタシスという脳の本能の働きなので、
当人がこらえ性がないとか怠惰であるという事ではないのです。

ましてや「痩せられない身体」だという事でもありません。

人間は生きていく以上はエネルギーを消費しますし、
そのための食物も必要です。
それらのバランスを変えてあげれば、ダイエットは成功します。

しかしそのバランスを変えるためには、
人間の「ホメオスタシス」を克服しないといけないんですね。

じゃんじゃん


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